今週は牝馬クラシック第一弾、桜花賞ですね。毎年この時期になるとG1シーズンだなと実感します。今年の桜花賞ですが、難解なレースになりました。レベル云々は言われる世代ですが、個人的にもそう思っています。絶対的な馬がいないというのもその通りで、レース毎に未勝利馬が勝ったり1勝馬が勝ったり。先週くらいまでは大荒れか?と思っていました。で、予想の結果です。

大荒れかと期待していましたが、熟慮の末に上位馬は消せないという判断に至りました(-_-;)消せないどころか本命サイドで買わなけりゃいけないなと。特に上位2頭は甲乙つけがたい。あえて選択するならば騎手の差というところでドリームコアを本命にしました。今年のルメール騎手は絶好調なので上位人気で消せません(高松宮記念で痛い目みました)
結論:⑭ー②⑤⑥⑩⑮⑰
相手は6頭。まず、栗東滞在していない関東馬は消しです。桜花賞は昔から関西馬絶対有利。国枝厩舎以外は買うなとまで思ってました。近年、栗東滞在するようになってその傾向も解消されてきましたが輸送が不利なのは若駒には明らかです。その要素に加えて騎手と馬体重から相手を選びました。アランカールは怖いのですが今回は馬連で買うので外します。3着はありそうですが連対までは絡んでこないとみました。
記事には書きませんでしたが大阪杯に続いて連続で当てたいところです。

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